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靴といえば気になるのが、脱いだ後のそのニオイ。一般的に足は一日約200ml(コップ約1杯分)の汗をかくともいわれ、一日中履いた靴の中にはどうしても湿気がこもりがちです。そこに雑菌が繁殖して、気づけば靴の中から嫌なニオイがする…なんてことに。
しっかり除菌して清潔を保ちましょう。

靴の清潔を保つには?

除菌効果のあるスプレーを継続的に使う

ファミリーガード™ 除菌スプレー

表面の汚れを落としてから、「ファミリーガード™ 除菌スプレー」を靴の内側にスプレーしましょう。表面が濡れる程度にスプレーしたら、そのまま自然乾燥させてお手入れ終了です。
靴のニオイが気になる前から継続的に使うと、悪臭の原因となる雑菌やカビ菌も抑えることができるため、オススメです。

ここに注意!
※革製品は非対応。
※色落ち・変色・シミ等が心配なものには、あらかじめ目立たない部分で試してから使う。
※使用前に感をよく振る。
※45度以上缶を傾けるとガスが先に出てしまい、最後まで使いきれない。

毎日同じ靴を履かない

同じ靴を毎日続けて履くのはやめましょう。
一日中履き続けた靴はたっぷり足の汗を吸収して湿った状態にあります。靴の中は通気性が悪いため、一晩では乾ききりません。湿った靴はゆがみやすいので靴の寿命を縮めてしまう上、さらに汗を吸い込むことで、カビや悪臭の原因にもなりかねません。1日休ませるだけで靴の寿命は随分変わります。

靴はすぐにシューズボックスにしまわず陰干しする

1日履いて汗をたっぷり吸収した靴は、「ファミリーガード™ 除菌スプレー」でお手入れ後、風通しの良い日陰で、十分に乾かしましょう。

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